ヘルスで働く同級生

憧れのHがヘルス嬢?その真意を確かめるべくヘルス店に乗り込んだ!

憧れだったH

中学生のときとある同級生Hに恋をした俺。
女子の中心にいるタイプで成績も優秀。容姿はもちろんスタイルも抜群。
部活でも主将を務め、副生徒会長だった。誰もが一度は恋をしたマドンナ的存在。目立つ方ではなかった俺にとって高嶺の花だった。
社会人になり、彼女以上に夢中になれる人に出会えずグータラ生活していたある日、
中学校のときの友人と飲むことになった。
そいつから「中学校が一緒だったHって覚えてる?そいつにそっくりなヤツがこのサイトに載ってるんだよ!」と会った瞬間言ってきた
そのサイトを見せてもらったら、ボカシが入っていたが間違いなくH本人だった。忘れる訳がない鎖骨のホクロ。
そんなはずないだろ~って言ったけど確信していた。
なんでも、鹿児島から発信するデリヘル情報サイトで人気店が多く掲載しているらしい。
そのサイトにデカデカとHが載っていた。

飲み会を早々に終わらせ俺は急いでそのサイトを開いた。
迷わず予約の電話をしたら結構人気嬢らしく、約1週間後の受付となってしまった。
それでもいい憧れのHに会いたかった。

人気ヘルス店で念願の再会

当日まで禁欲しようと思いオナニーしなかった。
そして当日。
予約の確認をして小さな部屋に案内された。もうすでに勃起している。
いらっしゃいませの途中で言われた「俺クン?」って
やっぱりHだった。ちょっとやつれた感じはあるが相変わらず美しかった。
「ウン」そう答えるのが精いっぱいな俺にHは
「ここにいること誰にも言わないで!ちゃんとサービスするから!!」
俺のために必死になるHが可愛くて
「どうしようかな…サービスにもよるかも」
と上から目線で言ってしまった。
すると耳元で
「うんとサービスしちゃう」
そう言われ一緒にシャワーを浴びた。
「意外と大きいんだね」
と言われ石鹸で洗われると禁欲のせいかあっという間にイッてしまった。

それでも息子はギンギン。
ベッドに移り素股をされた。わざとなのか、これがサービスなのか生で挿入させてくれた。温かかった。
プレイも終わり帰ろうとしたときにプライベートの連絡先も教えてくれた。
思い切って食事に誘うとOKしてくれた。
Hの話によるとお父さんが病気で倒れ高額な治療費が必要らしい…
自分が風俗で働くため、結婚前提で付き合ってた彼氏とも別れたと言っていた。
そんな話を聞いて俺は泣いてしまった。
下心満載で会いに行った俺が情けなかった
それから口説き落とすこと数か月、結婚前提に交際を始めた。治療費も協力した。
籍を入れて半年後に亡くなってしまったが、俺たちにありがとうって言いながら亡くなった。
今Hのお腹には新しい命が宿っている。